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	<title>優喜塾</title>
	<link>http://www.yukijyuku.com</link>
	<description>熊本県合志市の教えない指導法を全国に発信する学習塾。優喜（ゆうき）塾</description>
	<lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 16:46:03 +0900</lastBuildDate>
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		<title>春ゼミ並びに４月新学期生募集要項の発表日が確定しました。</title>
		<description><![CDATA[  春ゼミ（春期講座）及び、４月からの新学期生の募集要項の発表日が確定しました。
３月１７日（水）午前９時に発表となります。
お問い合わせ頂いております皆様は、お待たせして大変申し訳御座いません。
さらに強力な優喜塾に進化した姿をお見せできると思っております。
もうしばらくお待ちくださいませ。
＊なお２０１０年度も本校・泗水校共に１クラス５名～１０名定員制となりますので、入塾をお考えの方は、発表までの間に、お電話にて仮予約をお願いします。
正式な受講申込みは、発表を行います３月１７日（水）の昼２時から電話による申込みにより、行いたいと思っております。
優喜塾　中川祐樹
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		<title>ありがとう１０周年～優喜塾の決意～</title>
		<description><![CDATA[  １０周年を迎えての塾長の決意文
地域の皆様の支えのもと、今年優喜塾は創立１０周年を迎えさせて頂くことになりました。
この場をお借りしまして、皆様に感謝を申し上げたいと思います。
思い起こせば１０年前、自宅の２階の６帖位の部屋に机を置き手作りチラシをみて来てくれた子達に教えていた事から優喜塾が始まりました。
その当時私はまだ独身で２０代の若造でしたから、今よりも、もっともっと熱血で、時には昭和の熱血ドラマの一シーンかと思うような今考えると赤面してしまいそうな場面も結構あったように思います。私の言動が誤解を受ける結果になってしまうことも正直ありました。若かったからだけではないと思いますが、筋の通らないことには一切妥協せず、突っ走っていた時期です。
自分の信念を疑わず、保護者の方とも、自分の信念を貫きたいという気持ちから衝突することもありました。
今思えば、本当に恥ずかしい限りです。でも、今、多少「おとな」になった私は、あまり怒らなくなり、保護者の方の要望にそうようにそうようにと授業をしている自分が許せなく、そして情けなくなる時があり、そんなとき、昔破天荒に子供達と向き合っていた頃を懐かしく思うのです。
　そして、優喜塾は、本当は、自己主張の強い塾であるべきなんじゃないかと思うのです。生徒数が１００名を越えるような時期には、どのようにすればより多くの生徒さんに来てもらえるか、もっと塾を大きくしたい、そんなことを考えた時期もありました。
　でも、やはりそのような商売としての塾運営は、僕の性分にはあっていません。優喜塾の考えに賛同してくれる人がいるなら、この３６歳のおっさんも、まだ若造先生（すみません＾＾：）には負けないエネルギーはあるぞと思っています。優喜塾は、必要としてくれる人が1人でもいる限り、その子供と正面から向き合い、私達が経験的に正しいと思う指導法を貫いて、子供の夢を実現するお手伝いをさせて頂きたいと思っています。
「教えない指導法」がお母様方を不安にさせる表現であることは、もちろん知っています。周りからも、その表現を全面に出すことはやめといたほうがいいと反対されました。
だけど、私は、一度きりの人生、自分の信念を貫く道を選びます。それが、子供達の能力を最大限に引き出す方法だと信じており、これまでもその効果を目の当たりにしてきたからです。
なんか特別なことを優喜塾でしているような感じに思われることもありますが、実は、「学問に王道なし」を体現しているだけなのです。
教科書と鉛筆とノートさえあれば東大だろうと、京大だろうと行けます。それだけでなく、優喜塾で提供させて頂く「教えない指導法」により、将来にわたってお子様の助けになる学習法を身につけることができると強く思っております。
机に座って、あたかも鳥のひなが親鳥からえさをもらうのを口をあけてまっているような受身型の人間にはなってほしくないと思っています。
塾の存在が肥大化している昨今、この世の中に警鐘を鳴らす意味でも、私達優喜塾は、学問の原点にかえり、もっとシンプルな学習法を子供達に伝えていくことの重要性を、熊本県の小さな家を使った塾からこれからも発信していきたいと思っています。
もちろん、私達も完璧ではありません。毎日毎日試行錯誤の繰り返しです。その中で、最善の指導を子供達に提供していかなければなりません。
その意味では、私達優喜塾は、地域の皆様、教育関係の皆様、塾生の保護者の皆様の意見には真摯に耳を傾けたいと思っています。耳の痛いことほどありがたく思います。思考停止せず、優喜塾は時代の変化に対応できる軽やかな存在でもあり続けたいとおもっているからです。
では、長くなりましたが、以上が、１０年目を迎えての、稚拙ではありますが、私の、そして優喜塾の決意分です。
お読み頂き、誠に有難う御座います。
文責　優喜塾　代表　中川祐樹
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		<title>優喜塾が発表を行います。</title>
		<description><![CDATA[  2010年４月からの優喜塾の新体制にきましては、こちらホームページ上で、３月１７日（水）までに発表を行います。（いずれの日に発表を行うかは未定ですので、逐次更新状況をチェックして下さい）
なお、春ゼミ（春期講座内容）、４月からの新体制（受講概要・料金等）につきましてはそれまでの期間は一切お答えできませんので、予めご了承下さい。
優喜塾は、これからも『新』化し続けます。
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		<title>冬ゼミについて</title>
		<description><![CDATA[  優喜塾では、１２月２６日（土）より、冬ゼミ（冬期講座）を開講します。
冬ゼミは、募集定員が５名様となっております。
詳細は、お電話で直接ご説明させて頂きます。
お気軽にお電話下さい。
総合受付０９６－２４８－０１９０（午後２時～１０時）
＊塾長が面談中や授業中の時は、留守電になっていることがあります。ご了承下さい。
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		<title>県模試が昨日終了しました</title>
		<description><![CDATA[  県模試が昨日１２月６日（日）に実施されました。
今日の中３の授業は、その県模試をもとに授業を行いました。
数学をやりましたが、良問揃いで、みんな筆に力がはいっていました。
等積変形を利用する二次関数の問題や、錐の体積を方程式を使って解く問題など、慣れていない人には一見難しく思えるのですが、あれは、簡単です。
生徒のみんなも、「敵」の正体がつかめたことで、安心し、数学がだんだん恐くなくなっていっている気がします。
あれこそ、優喜塾が言うところの「基本」です。
次回の授業では、県模試の英語を読み解いていきたいと思います。
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		<title>スーパーサンデー</title>
		<description><![CDATA[  今回もスーパーサンデー（試験前日曜日大勉強会）を実施します。
今回のみ、学年末テストと言うことで、本校だけでなく、泗水校でも開講します。
真面目に頑張りたい気持ちになっている人、奮って参加下さい。
塾生以外の参加もできます。一緒に頑張りましょう。
お1人でもお気軽にどうぞ。スタッフがあたたかくお待ちしております。
詳しくは以下のpdfをご覧下さい。参加は予約制になります。前日７時までにご連絡をお願いします。
【スーパーサンデー参加申込書】
supersunday.pdf
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		<title>共通テストまであと〇〇日！</title>
		<description><![CDATA[  中学３年生の皆さんは共通テストまで、あと残りわずかとなりました。
充実した学習を続けることができていますか？
国語～時間との戦いです。膨大な量の問題をわずか５０分で解き終わるには、相当な集中力と理解をするにあたっての瞬発力が必要です。優喜塾の皆さんは、これまでの時間制限のトレーニングをしてきていますので、結果が出る事だと思います。
数学～大問１と大問２のいわゆる、計算・集合問題を全問正解すれば約２６点は取れるという事実を知る事で、落ち着いた問題への対応ができていくと思います。数学のテストは３０～３５点以上はなかなか取れないように難易度が設定されています。第一・北高・第二・高専などを目指す人は堅実に２９点から３０点あたりを狙った学習をしましょう。熊高・済々黌を目指す人は、３９点か４０点を意識して下さい。必由館・熊工・熊商を目指す人は２０点～２５点を取りたいところです。鹿本・翔陽・大津・菊池を目指している人は、１５点～２０点の点数は取って下さい。全員に言える事ですが、易しい問題の１点と難しい問題の１点はテストの世界では同じ価値を持ちます。落ち着いて、ミスだけはないように心がけると案外、いい点数が取れるものです。
英語～英語は、実力が完成するのに冬（１２月～１月）位まで期間がかかります。私達指導陣も、そのような長いスパンで指導プログラムを組んでおります。今は、２０点台でも構いません。焦る人は、ぐだぐだな学習に陥ります。ただし、のんびり構えていいわけではありません。塾で習ったことの復習を欠かさず、一度やった問題は二度と間違わないという勢いが必要です。復習をしていても伸びるのに時間のかかる「英語」ですから、復習をしないのはもってのほかです。
理科・社会～理科・社会を伸ばす上で、あるヒントがあります。それは、「教科書を読むことです」。近年の理科・社会の傾向として、単なる知識を問う問題は減少傾向にあります。逆に、その分野の全体像が理解できているかを問う問題が増えています。その意味で教科書はとても役に立ちます。教科書でなくても、中学生向けに詳しく解説してある本などでも構いません。歴史であれば、中学生向けの分かりやすい歴史書などを借りて読むのも効果的です。数冊集中的に読むと、みるみる試験で点数が上がることがあります。理科においても、図書館に中学理科を面白く解説した書籍があるはずです。これも数冊がっつりと読んでいくことで点数に結びつきます。ちなみに、今挙げた「本」というのは、参考書などではありませんから、もし関心があります方は、お気軽にお問い合わせ下さい。
 最後に、総括として、「英・国・数は時間との戦い」、「理科・社会は全体像の把握ができているか」という事が、点数アップのこつになるのだと思います。
 では、残り１週間、「激しく」勉強して下さい。きっと成果がでています。
体に気をつけて頑張って下さい。
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		<link>http://www.yukijyuku.com/message/%e5%85%b1%e9%80%9a%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%be%e3%81%a7%e3%81%82%e3%81%a8%e3%80%87%e3%80%87%e6%97%a5%ef%bc%81/</link>
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		<title>１１月新規開講の各クラス・コースのお知らせ</title>
		<description><![CDATA[  １１月より以下のコース・クラスを開講致します。
詳細につきましては、お気軽にお問い合わせ下さい。
【本校】
〇熊黌学館の直前４ヶ月対策講座クラス
〇中学準備講座（対象：小学６年生）
【泗水校】
〇小学生コース
〇中学部の月曜日ノー部活デークラス
いずれのクラスにつきましても、定員になり次第締め切りとさせて頂く場合が御座います。あらかじめご了承下さいませ。
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		<title>期末試験速報★★★★☆</title>
		<description><![CDATA[  今回も、学年最高得点でました。
『 （成績）あがった♪♪♪』
そんな声がたくさん聞こえてきて
塾の雰囲気がいい感じです。
もちろん、苦手が多かった人も、その子の目標に達していたようです。
今回は、スーパーサンデー（期末試験前大勉強会）の参加者が過去最高でした。
ほんとうに、みなさんよく頑張りました！
武蔵中のみなさんは、今日が最終日だったね。
まだ今頃勉強しているかな？
明日頑張ってね！
全ての中学の期末試験が終わったら、中３は、すぐに、プレ夏テキスト（プレスタ特別版）に取り組みます。
そして、夏ゼミまでに、中学１年生の7割の内容を終わらせます。
受験生は、中体連前で大変だと思いますが、頑張って下さい。
実は、『今』が一番ライバルと差がつく時期なんです。
塾生はそれを分かっているから、夏ゼミが生きてくるのだと思っています。
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		<title>夏ゼミ（夏期講座）につきまして</title>
		<description><![CDATA[  優喜塾の夏ゼミは、全学年定員制で行いますので、受講を希望される方は、仮予約をお電話にてお願いします。（キャンセル料など一切発生しません）
今年も早めに定員に達する事が予想されます。定員に達しました場合は、どうぞご了承下さい。
＊なお、熊黌学館の入館テストを希望されます方は、その旨、お電話にてお伝え下さい。
【夏ゼミの申し込み手順】
次の①から④の手順に従って受講申込みをして下さい
①お電話⇒②夏ゼミ資料を塾よりご自宅に送付⇒③申込書に記入し塾に提出⇒④費用を納入（申込み完了）
☆☆☆☆☆ 夏ゼミの詳細を知りたい方は、お電話か塾にてご説明させて頂きます☆☆☆☆☆ 
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		<link>http://www.yukijyuku.com/news/%e5%a4%8f%e3%82%bc%e3%83%9f%ef%bc%88%e5%a4%8f%e6%9c%9f%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%89%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%a6/</link>
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