保護者からのメッセージ
これまで優喜塾に頂いた、保護者の皆様からのお手紙の中から2部を紹介します。
うちも入塾させてよかった!
平成16年度在籍生の保護者の方からのお手紙(Y様 当時中学2年生)
パンパンに張った塾用カバンをさげ、玄関を出て行く息子を当たり前のように見送る日々が来るとは思ってもいませんでした。
1年生の二学期から反抗がひどくなり、遅れた勉強に対して、「何で勉強せなんとや、俺はせん!」、「学校も行かん!」と、親や学校の先生の話を聞く状態ではなくなり、しばらくの間、そっとしておこうと決めた頃、クラスのお母さんに「優喜塾って知ってる?Yちゃんも行かせたらどうね!」「勉強遅れてとっても入れるし、解らなくなったところから教えてくれるよ。一人一人の生徒の個性を大切にしているよ!、うちは入れてよかったあ!」と、実感こもる誘いを受け、すぐに、この機会に賭けてみようと塾の門をたたくことになりました。
入塾まもなくから、徐々に成績が上がりだし、やる気が出てきて、今では高い目標を持つようになりました。親や学校の先生には話せないことも塾の先生にはいろんな話や相談ができることが、本人の成長を助けることになっていると思います。
本当に「うちも入塾させてよかった!」
1年生の二学期から反抗がひどくなり、遅れた勉強に対して、「何で勉強せなんとや、俺はせん!」、「学校も行かん!」と、親や学校の先生の話を聞く状態ではなくなり、しばらくの間、そっとしておこうと決めた頃、クラスのお母さんに「優喜塾って知ってる?Yちゃんも行かせたらどうね!」「勉強遅れてとっても入れるし、解らなくなったところから教えてくれるよ。一人一人の生徒の個性を大切にしているよ!、うちは入れてよかったあ!」と、実感こもる誘いを受け、すぐに、この機会に賭けてみようと塾の門をたたくことになりました。
入塾まもなくから、徐々に成績が上がりだし、やる気が出てきて、今では高い目標を持つようになりました。親や学校の先生には話せないことも塾の先生にはいろんな話や相談ができることが、本人の成長を助けることになっていると思います。
本当に「うちも入塾させてよかった!」
こんな塾があるんだ
平成15年度在籍生の保護者の方からのお手紙(K様 当時中学1年生)
優喜塾との出会いは中学1年生の時で、親子共々、成績に悩んでいました。本人も理解していたのか、「お母さん、大きな塾じゃなくて、個人塾に行きたい!」と突然言い出しました。それで、いつも気になっていた優喜塾に入塾させたのです。小学校4年生の基礎の基礎から、先生は教えてくださり、机に向かうことすらしなかった息子が、自ら向かっている姿を見るだけで、親として優喜塾へ感謝の気持ちでいっぱいです。試験前には、一ヶ月間、毎日休みなく、そして月謝もそのままで指導して頂いたり、試験終了後は、バーベキューパーティーや、食事に連れて行って頂いたりと、こんな塾があるんだなといつも主人と話しています。
成績のほうはと言うと、我が子なりに頑張って、以前に比べると、かなり順位も上がったと思ってます。受験に向かってよりいっそうの努力を期待します。どうぞ宜しくお願いいたします。
成績のほうはと言うと、我が子なりに頑張って、以前に比べると、かなり順位も上がったと思ってます。受験に向かってよりいっそうの努力を期待します。どうぞ宜しくお願いいたします。
















